この養成塾について

どの道を歩むのか、誰に習うのか…選ぶのはあなたです。

木村きょうやです。

私が主宰する「声優・ナレータープロ養成塾」にようこそ。

プロダクションに所属することなく声の業界を生き抜いてきた木村きょうやが、声優・ナレーターとしての技術だけでなく、プロとしての生き方を伝えるために養成塾を開設しました。

受講生には、木村きょうやの全てを伝えます。

ヒエラルキーをぶち破れ!

声の業界は、言わずと知れた「階級」が存在しています。

声で仕事をしたい?だったら、私の弟子になり、私の真似をしてください。

私の教えを実践すれば、あなたは、多くの人が挫折を経験している「業界特有のヒエラルキー」の影響をほとんど受けないでしょう。

その理由について、説明した動画です。

募集するのは生徒ではなく「弟子」である理由

私が募集しているのは生徒ではなく「弟子」です。

養成所や専門学校には、毎年たくさんの生徒さんが入学しています。しかし、せっかく高いお金を払って通ったにも関わらず、技術はあっても仕事が取れない人が大勢いるという現実から目を背けてはいけません。

私が「弟子」を募集する理由とほぼ同じことを、声優の大塚明夫さんもおっしゃっています。

大塚さんは、声優(ナレーターを含む)は徒弟制度が良いとおっしゃった上で、

つまり、「顔を覚えてもらう」、「見習い・弟子の時代から業界関係者との繋がりを持つ」ことが仕事につながっていくという話をされています。

レコーディングなどの施設を持っている専門学校や養成所はありますが、「見習い・弟子の時から現場に行って体験しながら、さらに顔を覚えてもらう」ことができるのは「弟子」の特権です。

さらに、大塚さんは、養成所や専門学校が活況している現状に対して、

という問題点を指摘しています。

養成所や専門学校は、「仕事の取り方は教えてくれない」もしくは「オーディションをがんばれ」と言うだけで卒業後の面倒は見てくれないところがほとんどでしょう。

のような養成所や専門学校の課題・問題に対しての不安を解消する内容になっているのが、「弟子」制度で募集をしている木村きょうや声優・ナレータープロ養成塾なのです。

いかがですか?

私が、生徒ではなく弟子を募集している理由がわかっていただけたでしょうか。

私の養成塾の特徴を簡単にまとめました

こちらの図は、私たちが考えに考えてまとめ上げた図です。業界のことを端的に表現しているので、もしかしたらショックを受けてしまう人もいるかもしれません。

木村匡也が、木村きょうや声優・ナレータープロ養成塾の特徴を簡単にまとめた図

事務局に、過去に声優やナレーターを目指してレッスンを行ったが途中で挫折して再度挑戦をしたいと思っている方、40代や50代になり次の夢を追いかけようと思っている方などからの問い合わせが毎日のように届いているようです。

私のレッスンは厳しいです

「この年齢では遅すぎますか?」「木村先生に習えば、プロになれますか?」という質問が毎日のように寄せられます。

ハッキリ言うと、このような質問をするのであれば…来ない方がいいかもしれません。もう現時点で、年齢などを言い訳にしてしまっている部分もありますので、きっと「私は頑張っているのに認めてもらえない」という結果にしかならないでしょう。

この塾を卒業し、私の弟子になったあなたの先にあるのは「プロの世界」です。

あなたが頑張っているか、あなたが実力があるかなど、評価をするはあなた以外の誰かです。あなたの実力が評価されるのであれば、年齢や住んでいるところ、過去の経歴は関係ありません。

すなわち、自分以外の誰かに認められる努力をして実力をつけた上で仕事をもらわなければ、プロとは言えないし、プロにはなれないのです。

全てはあなた次第

私がお弟子さんに対して問うのは、「本気か?」「上達したいか?」の2点、つまり、私が求めているのは「今後も幾多の壁にぶち当たるだろうが、それを自分で乗り越えようとする気力があるか否か」だけです。

おそらくこの壁は、ほとんどの塾生が毎日のように感じていることでしょう。それを乗り越えるのは、他の誰でもないあなた自身です。

私は最短ルートを用意しました。あとは、あなたが自分の足でその道を歩むのかどうかだけなのです。

私の指導が気になった方は、ぜひ下のボタンから資料請求をしてください。

あなたにお会いできるのを、楽しみにしています。